はじめての液晶タブレットが届いた。 ワコム cintiq13HD


ついに!

 

ついに!!

 

ついに!!!

 

液晶タブレット、通称“液タブ”を購入!

 

ずっと欲しかったけど、どうしても踏ん切りがつかなかった。

しかし、個人のデザインのお仕事で必要になりました。

 

 

そして、ついに購入!

 

液晶タブレットって?

 

要するに、お絵描きツールです。

 

お絵描きツールには、大きく2種類あります。

 

ペンタブレットと
液晶付きのペンタブレットになります、

cintiq_tablet

 

マウスのように描くか、
直接、描くかのちがいです。

 

cintiq_tablet_ekishou

 

慣れれば、通常のペンダブで十分らしいです。

でもやっぱり、直接描けるのが一番だと判断。

 

ワコム cintiq 13HD  DTK-1300/K0

液晶タブレットで、一番お手軽に変えるのがこれ。

cintiq_1

液晶は13インチ。

 

ボクは、ワコムDTK-1300/K0を約88,000円で購入しました。
(ヨドバシポイントは20%)

 

ワコムのホームページ

 

じつは最近、DTK-1300/K0の最新機種、K1が発売されまして、
ヨドバシドットコムでの取り扱いが中止に。

 

買うか買わまいかで
迷っているうちに販売停止・・・。

 

新しい「K1」は2万円以上も高い。。。


しかも旧製品から「ソフトフェアが
ちょっと変わっているだけ」らしい。
※ヨドバシ店員情報

 

ヨドバシドットコムで販売停止と同時に
価格ドットコムでの相場も一気に4,000円もアップ。

 

(2014年2月16日現在は6,000円アップしてる・・・
転売で儲けてる人ってこういうのを利用してるのかな??)

 

でも、店舗にはまだあると信じ、
電話でヨドバシ梅田と京都に問い合わせ、無事京都で購入できました。

 

開封の議

 

cintiq_2

 

Apple製品のように、箱の蓋を開けるとすぐ商品が
「こんにちは」してきます。

 

完全にApple意識してる。

 

cintiq_3

 

ケーブルが意外と多い。

 

この時代に、こんなにケーブルつなぐのねって感じ。
なんとかならんかね。

 

cintiq_4

 

13インチ。

Macブックも13インチなのでいっしょくらい。

 

 

まとめ

 

早速仕事で使ってみましたところ、

これはいい!

 

実際に仕事に使った絵をまだ公開できないのですが。。。
ほんとによかった。

 

ボクは、昔よく絵を描いていたけど、
ずいぶん遠ざかっていました。
やっぱり、デジタルでなんども描き直せるのが効率的。

 

もっと早く買っておけば良かった。 

 

あー。Painterも欲しくなるなぁ。

 

コレからどんどん描くぞ〜。

 

LINEスタンプも絶対捗る。
関連 :LINEスタンプ販売中

 

Cintiqのレビューはまた、随時ブログを書いていきますね。

 


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